クルマ相似形(日本車とドイツ車編)

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クルマ相似形(日本車とドイツ車編)

日本車はドイツ車がお好き!?

昨日に引き続き,似ているクルマを特集していきます。

それではどうぞ!

マツダ・ルーチェとベンツSクラス(W126)

ライトとグリルがクリソツ(死語)

トヨタ・セルシオ(UCF30)とベンツSクラス(W140)

全体的に似ているのもさることながら,Cピラーの太さとリアコンビランプもなかなか似ています。

ホンダ・プレリュードとベンツSLC(R107)

Cピラーのあたりがそっくりですね。

余談ですが,当時ホンダの研究所が埼玉県川越市にあったことから,プレリュードには「川越ベンツ」の異名が付きました。

また,川越はサツマイモの名産地なため「ベンツの真似をしてもしょせんはイモ(田舎者)」という意図を持った呼称だそうですよ。
※諸説あります

三菱ディアマンテとBMW7シリーズ

んん~これはもはや弁解のしようがありませんね(;^_^A

トヨタMR-Sとポルシェ・ボクスター

MR-Sは1998年デビューなのですでに20年選手。それでも最新型ボクスターと比べても古さを感じさせません。

「やるじゃんトヨタ!」(某メーカーCMのパクリ!?)

続編あります

似ているクルマの画像を検索していて思ったのですが,ベンツに似ている日本車って多いですよね。それだけ日本人はベンツが好きなのでしょう。

かく言う私も次はベンツSクラス(現行型)が欲しいですが(笑)

この調子で続編もアップしていきますので,ご愛顧のほどよろしくお願いします!m(__)m

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